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チーズフェスティバル2001への出展
Cheese 2001
2001年9月21日〜24日、北イタリアBRAにて、イタリアスローフード協会の主催するチーズフェスティバル2001が開催されました。彩
食絢美は、日本からの初の公式団体としてブースを出展。主催者手島麻記子の提案するテーブルコーディネートとともに、日本酒とチーズの新たな組み合わせを提案し、フェスティバル参加者及び来場者に大きな反響を呼びました!
| 開催日時 |
2001年9月21日(金)〜24日(月)(3日間) |
| 開催場所 |
イタリアBRA市内全体 |
| 出展場所 |
グレートチーズホール
入場料15000リラ/チーズのテイスティングホール |
彩食絢美の
出展内容 |
手島麻記子によるテーブルコーディネート『新・日本の食卓』―美しい日本の伝統色の組み合わせや折り紙を応用した繊細なコーディネート
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鏡開きに始まる振舞酒
スローフード協会会長およびBRA市長をお招きしての鏡開き |
日本酒6種のフリーテイスティング
仙台「一ノ蔵」、金沢「福光屋」からより選りすぐりの大吟醸酒・純米酒・古酒のフリーテイスティングを実施し、日本酒の味わいとチーズとの組み合わせによる日本酒の新たな楽しみ方を提案
・樽酒1日二斗×4日間(144リットル)
・テイスティング用酒6種106リットル(4日間)
・4日間合計酒量=250リットル(一升瓶で約139本分) |
| 現地での取材 |
放送局RAI1による生中継放送、テレビ局、ラジオ局、新聞社、雑誌社、イタリアソムリエ協会他30社以上
既掲載紙:『La Stampa』(9/21付)『il Corriere』(9/25付)『Gazzetta
D'Alba』(9/26付) |
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